韓国について語る。

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韓国人はバカである。

韓国人は嘘つきである。

韓国人は日本人にコンプレックスを持っている。

韓国人は少し知り合っただけで、もう兄弟である。

韓国人の女は大抵整形している。

整形してそれですか?

どこ整形したの?あっ本当?えっマジ?そんなトコまで整形したの?

韓国人はバカである(二回目)。

韓国人は自分が賢いと思っている。

韓国人は愛国心が世界一の国は韓国だと思っている。


そんな韓国人に勧告したい。

国へ帰れと。



ここ中国。
様々な国の人間が仕事や勉学の為に生活している。
多いのはロシアやカザフスタン、西欧系・・・そして韓国。


日本人が中国に旅行すると、
78%の確率で韓国人に間違われる。
それはキムチみたいな顔だとか、整形したような美しい顔だからではない。
中国には韓国人が多すぎるのである。



韓国は今、経済の空洞化といいますか、
発展の停滞期に入っている、プチ不況なのである。
財閥の力が大きすぎるからと聞いているが、
細かいことは解らないし、興味が無い。


でも、もう良いじゃないの、ちっちゃな島の一つや二つでいきり立つのは。
先ず、国内の経済立て直しからだよ。


国でモノが売れないからか、
企業も学生も国外に逃亡。

出国先の人気No1はアメリカ、次いで日本。
ビザの取れない軍隊に行ってない人や、
そんなに裕福ではない人が集まるのが中国。


五年後には崩壊してもおかしくない国に彼らは
助けを求めるかのように来るのである。


中国はいずれ崩壊するので、他の国に行って下さい。



韓国人が何故バカなのか?



先ず、韓国の若い学生はバカの権化。
せっかく親御さんが子供の為にと、
お金をかけて留学させてあげているにも関わらず、
彼らは、毎日学校にも行かずに、韓国人同士で遊んでいる。

その遊ぶ金額も半端じゃない。
物価の安い中国で金持ちになったつもりなのか、
飲み屋で当たり前のように5000元(1元≒15円)払ったりする。
親のお金を。


当たり前だが、皆がそういう訳ではない。
ボクが見ているのがそういったバカだけなのかもしれないが、
あまりに目に余る。そうゆう韓国人が多すぎる。


中流家庭のくせに、金持ちぶるのは止めて下さい。



愛国心が強いと彼らは言う。



軍隊の義務からだろうか?
確かに学生はそういった気持ちもあるかもしれない。
しかし愛国心というのは国の為の忠誠心を指す言葉ではないのか?

愛国心の強い国の企業が
何故中国で事業展開して上海での株式上場を目指そうとするのか?
韓国には利益ゼロ。
雇用の面でも中国人雇ってはねぇ。


確かに彼らは韓国を愛している。
中国に来ても毎日のように焼肉を食べているし、
殆どの韓国人は韓国人同士で行動する。

韓国人は皆な兄弟という概念も持っており、
彼らに兄貴や弟分はたくさんいる。
殆どの人間の髪型が同じような感じであったり、
整形した顔も似通っている。
化粧も同じで、基本的に濃すぎる。


それは韓国が好きなだけで、愛国心ではありません。



企業の人間も大抵バカである。



韓国企業の営業と時々話をする。
彼らの商品は、驚くほどパクリ商品が多い。
バカたる所以は、パクリ商品を売りに来ている事ではない。
彼らは、自信を持ってパクリ商品をオリジナルと言い切る。

サムスン電気のコピー商品を中国で見て、
『これサムスンのパクリじゃん。』
と中国人をバカしたようなモノ言いをする韓国人がいるが、
お前らもやってることは同じである。


中国のパクリ製品の技術提供は、殆ど韓国からです。



ヤクルトは日本の商品です。



ヤクルトが積極的に中国で事業展開をしている。
台湾、香港は古くから営業しているみたいだが、
北京をはじめ上海、最近は蘇州などでも配達を開始したらしい。

ヤクルトは、ボク的には中国で成功する企業の一つだと確信しているが、
中国ヤクルトは日本ヤクルト100%出資の子会社である。
バカな営業の一人が言った。
『韓国のヤクルトが中国でこんなに流行るとは思わなかったよ。』

ボクは『!?』と思ったが、韓国でもヤクルトは売られている。
知識もないのに知ったかぶりをするのは韓国人の長所だが、
その間違いはいただけない。
ヤクルトは日本の商品です。

どっかの偉い日本人の学者さんが、ヤクルトの栄養の素である
菌的なものを発見したのです。


ヤクルトまで自分の国の商品にしないで下さい。



韓国人は嘘つきである。



中国での韓国人は取り合えず嘘が多い。
ボクの知り合いは財閥の御曹司や、ミスコリアの妹がたくさんいる。

彼らは、整形してばかりして顔面すら嘘つきなので
出身や職業は当たり前のように嘘をつく。

彼らが自国に残した彼女は普通の会社員というのは一人もいない。
女性企業家やモデル、財閥の娘など。


もう少し真実味のある嘘をついて下さい。



そんな韓国の「整形モノ」の映画を観た。
「整形モノ」と聞くと大体内容が想像出来るが、
一人のモテないデブがダイエットして整形して、
お金持ちのボンボンに見初められると。


あのね、企業のコピー商品とかね、
同じ髪型ばかりの韓国人見てたらまぁ容易に想像できるんですけど、
髪型にも映画にも、新しいアイデアというものはないのか?と。

まだ作るつもり?
そんな映画五万とあるでしょ?
もういい加減にしてよ。

「整形モノ」で作るとしら、
整形した綺麗なOLが、失恋によってデブになって、
誰からも相手にされなくなったかと思ったら本当の愛を見つけるとか、
そんなストーリーでも最近増加傾向のある韓国のブタ共に受けるし、
斬新だと思うんだけどなぁ。


10分観ただけで結果まで予想できる映画は今後作らないで下さい。



気分を変えて「ラブレター」という映画を観た。
1968年と2003年の恋をオバーラップさせる内容と書いてあった。

どうせアレでしょ?

現代の実らぬ恋を
1968年の38度線で引き裂かれたカップルと同化して、
その頃に書いたラブレターが見つかって
『私達と同じね。』
とかいって最後はなんだかんだでハッピーエンドとかでしょ?

と思っていたら、ヤラレた。










結構面白い。



ボロクソ言いましたが、ここで、前言を全て撤回。



『好きです、韓国。』



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